枯木灘?何?演歌っぽくない〜!亭主がつけたタイトルなので変更の予定あり。自慢たれたれできる生活をめざしてます。畑の草むしりに目覚めてきた今日この頃。

2008年9月30日火曜日

格闘後の夕飯


お腹満足の量の「海老の刺身」を食したのは、初めてのことでありんす〜(アレ?)。争わずに頂けました。ごちそうさま〜。

直径30センチの鍋にたっぷりの頭、足もゆっくり時間をかけて四人で食べました。

亭主は母ちゃんに「また、体重増えてるぞー」と、一言。

わぉ〜、伊勢海老だー!



例によって、孝行娘の章ちゃんが両親のお世話に実家に5日間滞在。(気持ちよく送り出してくれるやさしい旦那様です)
ナント、我が家には、伊勢海老を持ってきてくれました。今回は、顔を合わせずじまいでしたが・・・・。
しあわせ〜。新鮮そのもの、飛び跳ねている海老です。
息子のことで「凹んでいた」母ちゃんは、目が爛々、お腹もワクワク。いきなり「しあわせ」になりました。
ありがとう!ごちそうさま!!

「築地のプロが教える魚のさばき方と料理」の本を見ながら、格闘しました。

2008年9月18日木曜日

たみちゃん、ホームベーカリーに挑戦中





姉の息子・娘の二人が、パン好きな母にホームベーカリーをプレゼントしてくれました。

母は姉に使い方を教えてもらい、一緒に作ったときは上手く出来たのですが、さて、一人でやってみるとパンが膨らまない、予約が出来ない、壊れたんじゃないの?となりました。

説明書だけを読んでのアドバイスも出来ないので、昨日我が家に持ってきて試してみることにしました。
「焼きたてを、朝、食べたい」という希望にあわせて、5時30分に出来上がるように予約をして就寝。
バッチリ焼き上がりました。
私がいつも焼いて持っていくのは簡単ですが、やはり、たみちゃんに使いこなしてもらうのがいいかなぁ。きっと大丈夫だと思います。

ハブ茶「決明子(ケツメイシ)」を久しぶりに一服



畑の草刈りをしましたら、ヱビスグサの態度がデカクなっています。

毎年、あちこちから出てくる芽を邪魔だなぁと思いながらも、種子を乾燥させて保存しています。収穫直後だけは、「いい香り〜」などと言いながら飲みますが、すぐに隅に追いやられています。

ほんの時々、思いだしたように頂きますが、「ハブ茶の効用」をチェックし、へぇ〜そうなの〜と見直しましたので、今年はありがたく乾燥しようと思っています。

2008年9月16日火曜日

思うようには・・・・いかぬもの



15日の夜明けと満月を、と思ったのですが。台風13号の影響かあいにくの雨。しかたないので今日の月でもいいか・・・・。
如何せん、我が家のデジカメでは、真っ黒けの空です。

2008年9月14日日曜日

野(畑)の花


草畑と格闘する一週間が過ぎ(と言っても、休日以外は毎夕方の2時間もやっていませんが)、
ベランダから畑の土が見える。それだけで母ちゃんは大満足。・・・・どんな状態だったか御想像通りです。
畑の隅の畝を作っていない場所は、いつまでも草だらけのままでしょうが。

肝心の野菜が収穫できてから、満足すべきですね。

草畑に咲いていた花です。刈って捨てるのも、と。一日ぐらいしかもたないでしょうが、さて、名前がわかりません。
ニリンソウは春の花だと書いているし、葉の形も違います。でも、調べていたら、以前の「わっかりっませ〜ん」の名前が判明しました。
「オカトラノオ」 岡虎の尾ということ?かな。

2008年9月13日土曜日

母ちゃん畑の隅で輝くデュランタ



花の咲いている期間が長く、華やかでやさしい雰囲気のあるデュランタです。

生花にするには、タカラヅカよりこちらのアルバの方が長持ちするように思います。黄色の実がアクセントになり、この時期の姿もいい感じです。

2008年9月12日金曜日

野菊・・・・・・君の名は?


ウォーキングをしていると、いろんな野の花が目につき、すぐに花摘みができます。

野菊で検索し、その種類の多さに驚きました。これは、「嫁菜」なんでしょうか?

この花を摘んだ時の感触は、「頼りなげだけど、たくましい」そんな感じ。

2008年9月11日木曜日

ずしりと重い球根、73グラム


春ちゃん(亭主)に、畑の石垣に覆いかぶさってきている雑草・雑木を切ってもらいました。

毎年、年末頃から八重の水仙が石垣沿いに咲くのですが、なんと球根を掘り返した跡があります。
猪?猿?の仕業?え〜水仙の球根食べられるの〜?
調べたところ「毒性がある」ので、堀りかえしたけれど食べなくて、だから無傷の球根なのかな?・・・・さて、どこに植えようかなぁ。

おかげで、ずいぶんすっきりしましたので、母ちゃんの雑草畑がより見苦しく感じます。「一日一畝の整理」と決めてやっておりますが・・・・・後4、5日でどうにかなる予定・・・・・。

蜂が飛んでくるし、「はび」がいないかとかなり緊張しながら、ミツグワで耕しています。まだまだへっぴり腰ですが汗だけは一人前にかいてます。

2008年9月10日水曜日

お姉ちゃん、お誕生日おめでとう






きゃ〜、55歳(みえない、見えないよー!)、おめでとうさん。

いつも頼りにしているよ〜。元気ハツラツばあさんめざして、がんばろうね!!

2008年9月8日月曜日

海は青い、空も青い


月曜日、さあ今日からまた一週間が始まります。     

いつも、わぁ〜もう30分?!着替え入りのリュックを背に、靴紐を慌てて結び「いってきま〜す」と元気に出発して2500歩で海岸へ。

この景色から300歩程で、タイムカードの前に到着<7時53分>

バタバタと忙しく過ぎた汗だくの夏でしたが、「パートには寸志も無しかよー」とおばさんはブツブツ。

いやいや、この景色のなか毎日元気に歩いて行ける自分を誉めて、健康に感謝することにしましょう!

昨日は、そろそろ野菜の種を蒔きたいと母ちゃん畑に出勤

まず、雑草との格闘があり、一畝つくるのがやっとの状況。そうなんです、畑には毎日足を運ばなければ・・・。  ほんの数歩の畑が遠い。

2008年9月7日日曜日

こぼれタネはご褒美のようで・・・・うれしいね



母の所ほどではありませんが、お得なこぼれタネのハナスベリヒユが咲いています。

2008年9月5日金曜日

私はせっかち・・・・・山猿も





いつものパート帰り、道の真ん中に「栗」がころがっていました。そういえば、昨年も何個か拾って帰ったなぁ。    
未熟な「いが」が、なんともいい色なんです。「栗拾い」でなく「栗狩り」の落し物のようです。

憎き天敵は、早くから渋柿にも手を出しているようで、葉まで食べているらしい。我が家の渋柿もほとんど無い状態だと、亭主の声(干し柿をするなら網を掛けようと言っていたのに、母ちゃんがグズグズしていたので)。

コムラサキの実がきれいです。これからむらさき色になるのに、待ちきれず生けてしまいました。

2008年9月1日月曜日

 何処の家の庭先もタマスダレが満開



我が家の前庭に最初に植えたのがこのタマスダレ(ゼフィランサス・カンディダ)でした。
植えっぱなしで勝手に球根が増えて、耐寒性もあるたくましさ、不精者にはピッタリの有難い花です。

先日来、各地に被害をもたらしている雨ですが、レインリリーとも呼ばれるこの花は、天気が回復してきた途端あちこちに集団で咲いています。

華のない花ですが・・・。結構、気に入ってます。
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